はじめての秋田
はじめてなら、この一枚から始めてください。県内をすみずみまで知らなくても、まず外さない一巡りと、行事から旅を決める方法をまとめました。
最初の一巡り
東京からのこまちの線に、男鹿と横手を足した六か所です。全部を一度に回る必要はありません。上から順に、持ち時間のぶんだけ切り取ってください。
行事から決める
日程が自由なら、行事に旅を合わせるのが秋田のいちばん濃い入り口です。
日数の目安
一泊二日なら、こまちの線だけで組みます。角館・田沢湖・乳頭で、町と湖と湯が一度にそろいます。
二泊三日なら、秋田市と男鹿まで届きます。全県横断のモデルコースをそのまま使ってください。





